
久々、パリの風景を。
去年のノエル(クリスマス)の日のランチの時のこと。
この日は私の友人のサンドリーヌのお誕生日でもあるので、
パリ17区と18区の境にある庶民的なカフェで楽しくクスクス
(フランスでは定番の北アフリカ料理)を食べていました。
(ノエルなのにクスクスっていうのも面白いけど…)
よく言えば映画に出てくるようなノスタルジーな、そして
悪く言えば場末(失礼!)の雰囲気も漂う庶民派カフェ。
今のパリではなかなか少なくなってきた、そんなカフェで
スクリーンから飛び出したような、素敵な少女に出会いました。
↑宴会にはワインが付き物…これはその一部の残骸。
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